『擬似恋愛という人間の精神状態に関する考察と提言』(2019-04-30)

『擬似恋愛という人間の精神状態に関する考察と提言』(2019-04-30)



    • 3179.長文の人
      2019年04月30日 10:26
    • (2月に書いて、途中で面倒臭くなって放っておいた文章に加筆したものです)

      『擬似恋愛という人間の精神状態に関する考察と提言』

      えー、今回は先延ばしになっていた「擬似恋愛」についての総括をまとめて
      書いていきたいと思うんですけれども。
      ※2587でフフフ氏も続きを楽しみにしてくれている様ですし、管理人さんの
      ※2579辺りのお話とも関係する部分です。


    • 3180.長文の人
      2019年04月30日 10:27
    • 今までの話に私の見解というものを付記して、いきなりまとめますが、

      ・擬似恋愛というものはそれが「健全」なものであれば当然存在価値のあるもの
       であって、例として10代の少年少女が芸能人に「異性」を感じて応援する事で、
       将来の本物のリアルな「恋愛」を経験するまでの「通過儀礼」的意味を有して
       青少年の心理的成長に寄与する「健全」な体験と成り得る。

      ・現代社会では男性の草食化、女性の肉食化、といった生物としての「人間」に
       大きな変化が起きている時代ではあり、上記の「10代の少年少女」だけには
       留まらない「擬似恋愛」の「需要」というものが認められる。
       したがって、昔の「常識」を当てはめるのは酷なのかもしれず、私としては
       20代の若者にも、この「通過儀礼」としての有効性を認める事はやぶさかでは
       ない。しかし、ハロプロメンバーの卒業時期とも認識されている25歳前後まで、
       とするのが、社会の共通認識としては妥当なのではないか。
       それは対象の25歳を過ぎて卒業したメンバー達も「表向き」には恋愛解禁という
       「設定」を公言しているからであり、「擬似」とはいえ、対象のタレントが
       「リアル恋愛」に移行しているのに、擬似恋愛感情を抱くファンの側が25歳を
       過ぎてもモラトリアムに留まる、というのは、対称性が崩れているからである。


    • 3181.長文の人
      2019年04月30日 10:28
    • ・これらの私の「見解」というものは、上記の様に社会の「共通認識」としての
       提言なのであって、当然、そんなものを無視して25歳を過ぎても、いや、30代
       でも40代でも「擬似恋愛」を芸能人に投影してしまう人間は出現してしまう。
       しかし、ある程度の「共通認識」さえ確立できていれば、それらの人達に対して
       「色んな人がいて良い」などという相対論に陥る事なく「批判」ができる。
       批判というよりは、もっと簡単に「軽蔑」してやる事こそがその人達にとっても
       「親切」なのであり、社会というものは人権派的相対論の「きれいごと」では
       全く救済されない「現実」というものが確実に存在するのである。
       しかも、こういった「幻想」の様な、自らの「心」が生み出してしまう現象は
       歳を取れば取るほど厄介なものとして固定され、精神病との境界線も曖昧に
       なって確実に対人関係や社会生活において軋轢を起こしてしまう。それらを
       擁護してしまう言論というものは、まさに「きれいごと」を言ってる自分に酔う
       だけの効能しかないのであって、社会の「ひずみ」の解決には全く繋がらない。


    • 3182.長文の人
      2019年04月30日 10:28
    • ・以上の話は、年齢を重ねても「擬似恋愛」という現実からの逃避を続ける人間の
       増加を多少は抑制できるだけでなく、対象である芸能人たちにとってのリスクを
       減らす事にも寄与する。それは芸能人の所属している「芸能」の価値を高め、
       いらぬ偏見を排除する事にも貢献できる話となる。「気持ち悪い」と必ずや世間
       からは思われてしまう擬似恋愛ファンが、あくまでも少数派の「異端」であれば、
       世間も例外として扱ってくれるはずだが、ファン層の大多数がそうだ、などと
       思われてしまったら、その「芸能」の価値も消滅してしまう。
       当然、その芸能に従事しているタレントたちの社会的評価も低くなるし、先に
       述べたそれらの「気持ち悪い」ファン達による精神的や物理的な危害、という
       「リスク」も増大し続けるだけである。これではいずれタレント志願者すら
       いなくなってしまい、その「芸能」の滅亡までも示唆してしまう。

      以上、4項目の「まとめ」ですけれども、ここまでよろしいでしょうか。


    • 3183.長文の人
      2019年04月30日 10:31
    • それでですね、今回は、

      「では、どの様に異性の芸能人を応援すべきなのか?」

      という、いわば「結論」を書きたいと思ってるわけです。
      この「問題」は遡ること、※2104から※2117までの(^▽^)/さんへの返信、
      あるいはもっと遡るならば※1984から※1996までの管理人さんへの返信辺りから
      考察を開始した重要課題でしてw、もちろんもっと考え続けるべき途中経過の報告
      に過ぎなくなるかもしれないんですが、一応の決着を付けておきたい。

      さて、すでに示した様に「擬似恋愛」的な応援は「異端」の位置に留まるべきで
      ある、という「前提」を元にするならば、「擬似恋愛」以外の「応援の仕方」を
      「正統」として確立しなければなりません。
      しかしこれは簡単に導き出す事が出来ます。というのは「擬似恋愛」の要素さえ
      全て削り取ってしまえば、残されたものこそが「正統」という話に自動的になる。
      では、芸能人に対する「応援」から「擬似恋愛」を取り除くとどうなるのか?


    • 3184.長文の人
      2019年04月30日 10:32
    • 以下、列挙していきます。

      ・その芸能人が「売り」としている「芸」を賞賛する。

      ・その芸能人の「魅力」、これは容姿や体型や性格といったパーソナルな要素に
       関する部分だが、それらを「恋愛感情」抜きで、つまりは「赤の他人」として
       なるべく「客観的」に賞賛する。

      ・この「客観的」という単語は、「冷静さ」や「公平さ」を意味するのではない。
       充分に「熱狂的」で構わないし「贔屓目」で判断するのは当然である。
       しかし「擬似恋愛対象」の場合なら、いつのまにか「赤の他人」という意識が
       薄れてしまって「自分だけのもの」などという錯覚に陥るから危険であり迷惑
       なのであって、常に「赤の他人」であり「関係性における接点」など元々存在
       していない、という「当たり前」を確認する必要がある。
       その「当たり前」を自覚出来ていれば、例えば水着写真でもヌード写真を鑑賞
       しても、それは一種の芸術作品を眺める行為と似た「客観」がもたらされる。


    • 3185.長文の人
      2019年04月30日 10:33
    • ・とは言っても、男性の場合は特に、「異性の芸能人」の肢体を眺めるだけで、
       淫靡な気分になるのもまた当然である。そして「鑑賞」と言うよりは確実に
       「自慰行為」のための「道具」と化す。しかし、それはそれで良いのであって、
       相手が介在しない「自慰」という行為は「恋愛」からは一番遠い現象である。
       若い男性が「自慰行為」の後に謎の罪悪感や虚脱感と共に「我に帰る」。
       これが「恋愛」であるならば、つまりは恋人や妻との「性交」であるならば、
       その様な感情は芽生えず「満足感」だけが残るはずである。
       無論、恋人や妻とのセックスで「自慰行為」と同様の「虚しさ」を感じる人も
       珍しくはないであろう。しかし、それはその「恋愛」が、すでに破綻している
       事実こそを証明しているだけである。

      ・よって、そんな自慰の後の「虚無感」を覚える事が出来るのであれば、それは
       恋愛感情ではない。つまり「擬似恋愛」の対象としては芸能人を捉えていない、
       という立派な証拠となるのである。よって、この様なオナペットとしての需要
       がある芸能人に対する「応援」とは、「客観的」に対象人物を突き放している
       からこそ成立するのであり、「擬似恋愛」をめぐる諸問題からは逃れている。

      以上、「芸」に関する「賞賛」は当然としまして、「異性」を意識する、という
      局面においても、「客観性」を維持できているのであれば、それは擬似恋愛とは
      ならずに健全な「賞賛」、つまりは健全な「応援の仕方」という事になります。


    • 3186.長文の人
      2019年04月30日 10:34
    • しかし、ここで問題となるのが「客観性」を堅持したまま、「赤の他人」との
      境界線を突破してしまう、という非常にややこしい心理というものも、人間には
      存在するという事です。これは、ひと言で云えば「犯罪的」な話であって、
      レイプ犯が対象の女性をただの「物体」として見ているからこそ、凶悪な犯罪と
      なってしまう、といったケースです。これを単なる「例外」として処理できれば
      簡単なのですが、私の観察によればこの部分こそが現在、問題として立ち現れて
      いる様に見える。簡単に言えば、山木さんの属するカレッジコスモスの歌にも
      使われている「記号」という概念です。


    • 3187.長文の人
      2019年04月30日 10:34
    • 一番簡単な例を挙げるとすれば「制服」です。
      特に女子高校生の「制服」というものに、昭和の時代からは想像も付かない様な
      「過剰な意味性」というものが付加されてしまったのが平成という時代でした。
      昭和の大ヒット映画である「セーラー服と機関銃」の題名や内容というものは、
      「女子高校生」と「ヤクザの抗争」という、およそ不釣合いな「対比」こそが
      目的なのであって、ロートレアモンの「コウモリ傘とミシンが出会う」という
      言葉通りの、シュールリアリズム的効果を志向している。この「セーラー服」と
      いう単語が「性的」な意味を持つようになったのは、恐らく秋元康の作詞した
      「セーラー服を脱がさないで」という歌の存在が契機となっているはずです。
      これも昭和時代ではありますが、その影響力というものはアンダーグラウンドに
      潜伏していて、だからこそ宮崎勤の事件をきっかけに「ロリコン」という心理が
      一般に広く知られるほどの大騒ぎとなる。そして完全に市民権を得てしまった
      様に見えたのが平成に入ってからの「ブルセラショップ」の隆盛でありましょう。


    • 3188.長文の人
      2019年04月30日 10:35
    • 無論、このブルセラショップは世間から叩かれ、規制条例も出来てすぐに排除
      されていきますが、そのような「店」が流行った、あるいは女子高校生が小遣い
      稼ぎとして自分の下着や体操着や制服を売る、という行為に罪悪感を持たなかった
      という「事実」は残るわけです。だから今度こそ、再び「地下」に潜ろうとも、
      それは単に見えにくくなっただけで、その「存在」がもはや否定できなくなって
      しまう。昭和だろうが大正だろうが明治だろうが、こういったフェティシズムや
      ロリータコンプレックスといった人間心理は常に存在はしていました。しかし、
      それらは江戸川乱歩の小説や澁澤龍彦の評論に見られる様に「異端」としての
      地位をしっかり守っていて、それがまさか「日常」に溢れている、などと考える
      人はいなかったものと思われる。ロリコンについてだけ言えば、昔は結婚年齢が
      「15で姉やは嫁に行き」が当たり前なので「異端」ですらない。これが「幼女」
      となると流石に「異端」として「日常」から排除されたり、「存在」自体を
      知らない人が絶対的多数派だったはずです。だからこそ西洋では「異端文学」が
      「文学」として成立していたとも言えるわけで、それらの翻訳を通して、
      マルキド・サドやユイスマンスの作品、あるいは現在ビヨーンズが舞台をやって
      いる「アリス」の作者ルイスキャロルの手記などが我が国にも紹介されていく。


    • 3189.長文の人
      2019年04月30日 10:36
    • こういった「異端」を「文学化」したり「絵画化」した上で「昇華」させる、と
      いう作業は、社会不安を煽るものではありません。
      むしろ、きちんと「異端」という「席」を用意してあげて、そこに座らせる事で
      「芸術」や「娯楽」として「非日常」に隔離されます。
      しかし、「ブルセラショップ」が「流行」した、という事実は、それが「日常」
      として存在している事を天下に示してしまった。そして一度「存在」が確認
      されてしまうと、いかに地下に潜ろうが人々の記憶からは消せない。
      消せないどころか、常に「浮上」の機会を窺ったまま、それはひとつの「文化」
      となって、ひっそりと目に付かない場所で強化されていく。
      そんな「新しい」と言ってよい「文化」が堂々と浮上して、その潜水艦のデッキ
      に誇らしげに刺さった旗を風になびかせたのが、00年代の終わり頃。
      その「旗」には「AKB48」と書かれていた—————


    • 3190.長文の人
      2019年04月30日 10:38
    • もちろんAKBだけのせいにする、という単純な話ではありません。
      この女子の「制服」という「記号」が「性的な意味」を暗示する、という状態に
      まで行き着く事になった最も大きな要因とは、それはアダルトビデオにおける
      「制服もの」だったり、アダルトアニメやエロ漫画といった「二次元」の世界に
      おいて発展した「表現」というものになるはずです。
      しかし、それらはやはり「日常」からは「隔離」されていた様に思える。
      いや、本音を言えば私はアダルトビデオやエロ漫画における「過激化」こそが、
      我が国の文化に最大の打撃を与えた「A級戦犯」である、と思っている。
      以前も書きましたが「秘すれば花」の原則を破って、「寸止め」すらしていない
      直接的表現というものは「エロス」という高級なものでは決してなく、ただの
      「退廃」を意味してしまう。品格を失った「ポルノ」というものは、実は本来の
      目的であるはずの「エロティックさ」すら失ってしまって、見慣れれば何も
      感じなくなる。動物の交尾を眺めていても誰も興奮しないのと同じで、人類の
      「性欲」そのものの発現さえも抑止してしまう。いや、事態はすでにそうなって
      しまっている、と私は考えているわけですが。


    • 3191.長文の人
      2019年04月30日 10:39
    • しかし、今回私が指摘したい事柄とは、その話とはまた少し違うのです。
      アダルトビデオやエロ漫画であるならば、少なくとも「個人」のプライベート
      空間における「秘め事」的な地位を今でも保っているはずである。
      「公共」の場や「日常」の空間にふさわしい存在とは決して言えないでしょう。
      しかし「性的」という「記号」である「制服」を着せられたAKB48という存在は、
      堂々と公共の場や日常空間に進出していった。
      単にテレビに出た、というくらいの話ならば「泡沫的現象」として今頃はみんな
      忘れているかもしれない。しかし「国民的アイドル」という冠を付けられて、
      レコード大賞を何度も取り、紅白歌合戦の常連となり、テレビを付ければ見ない
      日はない、というくらいにまで「日常」に浸透してしまった。
      こうなると無意識の領域で人間というものは、そこに貼り付けられた「記号」を
      受け入れてしまう。そしてそれは「性的」という意味を暗示しているのだから、
      「性的なもの」=「制服」=「若い女の子」という等式をも受け入れてしまう。


    • 3192.長文の人
      2019年04月30日 10:40
    • さて、彼女達の元ネタは秋葉原で起きていたメイド喫茶ブームでありました。
      これは「二次元」である漫画文化が発祥であると思われる。
      現在、田中れいなさんが沢山やっている様な「2.5次元」の様な意味で、漫画の
      世界から飛び出した「コスチュームプレイ」を行う女の子が客の接待をする。
      これは「メイド」という存在が、今の時代においては現実味が全くないわけで
      あるから、いくら「ブルセラショップ」の様に「日常空間」に出現したところで
      ファンタジーを模している事くらいは誰でもわかる。
      しかしこの「コスプレ」が「学校の制服」だった場合にはどうなるのか?
      これはファンタジーではなく「リアル」に元々存在しているものである。
      しかし、「わざと着てるんです」というフィクションを纏っている。
      という事は、単なる「学校の制服」という日常的なものが、「メイドの制服」と
      同じファンタジー性を帯びてしまう。ファンタジー、つまりは「幻想」という
      概念は、文字通り「日常」からは切り離されるのが必然であって、この場合で
      言えば「学校の校則によって着なければならない服」という「日常的意味」を
      どんどん失っていく事になります。そして、ではどんな「意味」になるのかと
      言えば、先の「ブルセラ」的な「性的対象としてふさわしい服を着ています」
      という、まさに「記号的意味」だけが残る。


    • 3193.長文の人
      2019年04月30日 10:41
    • もうひとつ、AKBの元ネタとしては、やはりブームになっていた「キャバクラ」
      という名前の風俗営業店があります。これは単なるお酒を飲ませる昔ながらの
      「スナック」や「キャバレー」とやってる事は同じなんだけども、唯一の違いが
      「素人さんがホステスをやってます」という売り文句であった。
      いや、誰だって最初は素人だし、ホステスになるための資格なんてものはないの
      だから、私は最初、何言ってんだかわかんなかったんだけども、通ってみた人に
      聞いたところ、どうやら女子大生だとか若い主婦の様な人が、アルバイトとして
      働いているお店であるらしい。従業員が全員バイトの身分なので、その分、
      お酒を飲む料金も安い、という「売り」もあるらしく、一時は全国のどこの町にも
      この「キャバクラ」という形態のお店が誕生していたはずです。
      しかし流行った一番の要因は「値段」よりも「同伴出勤」だとか、営業時間後に
      「一緒に帰れる」といった、しょーもない「特典」のおかげと思われる。
      つまり、ロジックとしてはただのバイトであるから、店の女に手を出すな、という
      昔からある不文律には縛られていない、という事になるけれども、実際には店側が
      客を掴んだホステスを簡単に手放すはずがないのであって、これはそんな「幻想」
      を客側に抱かせて、女を「落とす」まで通わせる(実際には絶対に落とせない)と
      いう、一種の「詐欺」を含んだ宣伝文句だったわけです。


    • 3194.長文の人
      2019年04月30日 10:42
    • 以上、二つのAKBの「元ネタ」。これらが合体して、更に「制服」という「記号」
      を身に着けている、となれば、これは「より過激になる」以外にない。
      サービスが過激、という意味ではなく、我が国の文化に与える影響力が過激に
      なってしまう。結局は様々な「大事だったもの」がこの国から失われていく。

      具体的に見ていきましょう。
      メイド喫茶におけるサービスの「接待」。これが「御主人様、お帰りなさいませ」
      といったファンタジー世界への誘導であれば、面白いね、で済む話かもしれない。
      しかしAKBではそれが「握手会」というものに変貌していて、お目当てのホステス
      に握手をしてもらう事や、名前を覚えてもらう事が「接待」となっている。
      続いて、キャバクラにおけるサービスの「素人がやっている」だとか、お店の
      女の子を連れ出す事もできますよ、という「自分だけの女にできるかもしれない」
      と思わせる客引きの宣伝方法。これがAKBでは、まず「素人云々」の話に関しては
      「プロの歌手ではない」という敷居の低さに直結してしまう。実際に、当初の
      売り文句が「会いに行けるアイドル」なのだから、本来の「芸能人」であれば
      気安く「会える」わけがないのであって、しかも「会話」まで出来るとなれば、
      これはスターでもタレントでもなく、限りなく「素人」に近いという事になる。
      しかし、テレビには出ている、雑誌のグラビアには出ている、という「芸能人」
      でもある。だとすれば、キャバクラ同様に「素人」だけども「人気ホステス」でも
      ある女の子を「落とせる」という「幻想」と同じ意味で、何度も何度も繰り返し
      通いつめる常連客を増やしていく事に繋がっていく。


    • 3195.長文の人
      2019年04月30日 10:43
    • そしてこの事が、キャバクラの売り文句がもたらしていた、
      「自分だけの女にできるかもしれない」という「幻想」すら育ててしまうので
      あって、実際に指原という子のスキャンダルを見れば、握手会に通っている客と
      「体の関係」を持つまでになって、その相手の客が別れた腹いせに付き合ってた
      当事のメール内容や指原の裸の写真を週刊誌に売る、という、芸能人のニュース
      としては前代未聞の展開にまで至ってしまった。
      ここまで暴露されれば、普通はこんなビジネスは叩かれて終了するはずです。
      しかし終了どころか、その後もAKBは巨大化し、指原などは人気投票で1位を
      何度も取る、といった「狂った世界」に日本という国は突入していきます。
      こういった話はまさに「過激化」である、と納得して頂ける事と思います。
      そして、そのAKB的な「メイド喫茶」や「キャバクラ」である「握手会」では
      AKBメンバーのユニフォームである「学校制服」が用いられている。
      「学校制服」が「性的な記号」と化す事を、確実に推進させてしまったのが
      このAKBの制服なのであって、今や、世の中の女の子は「JK」だとか「LJK」
      といった単語を自分達の特権であるかの様に使用して、そこに「価値」を
      見い出しています。その「価値」が「性的なもの」とは気付かぬままに。


    • 3196.長文の人
      2019年04月30日 10:44
    • この「危険性」というものを誰も警告しないというのも驚きで、学校の制服
      なんていう日常に溢れているものが「性的」という「意味」を持ってしまった
      のだから、本来であれば即刻、制服なんてものは撤廃しなければならない。
      しかし、誰もそんな指摘はしない。おそらく当の女子高生たちが制服を着る事を
      楽しんでいるから、という理由なんだろうけども、そんな彼女達だってAKBに
      よって高められた「制服の価値」を誤解しているだけなのだから、その危険性を
      諭してやるのが「大人」の務めであるはずです。しかし、そんな「大人」だって
      制服姿のAKBや坂道に夢中になっているのだから、世も末としか言いようがない。


    • 3197.長文の人
      2019年04月30日 10:46
    • さて、かなり大幅に話を戻しますが、この制服の記号化という「危険性」。
      これが「客観性を堅持したまま、赤の他人との境界線を突破してしまう」話に
      繋がるわけです。つまり、制服が記号化したという事は、それを着用している
      女の子だって当然、記号化してしまう。そしてその記号の意味とは「性的」
      なのだから、女子高生というだけで、あるいは、この間のカントリーガールズが
      なんちゃって制服を全員で着てディズニーランドで遊ぶ、といった行為でさえ、
      「性的対象」として認識される危険が充分にあるという事です。

      そして、最初に提示した様な、
      「客観性を維持できているのであれば、それは擬似恋愛とはならない」
      というテーゼすら、今や揺らいでしまう深刻な情況が、すでに出現してきて
      しまった様に私には思える。それは例えば「新潟のAKBの事件」。
      私はあの事件に詳しいわけではないですが、報道を見る限りにおいて、あれは
      もはや、「擬似恋愛」が「本物の恋愛」に発展して「別れ話がもつれた結果」で
      ある、といった、昔の指原のスキャンダルのケースを用いても解読できない。
      更に「過激化」しているわけで、「芸能人」を「素人」と同一視した結果の様な
      次元はとっくに超えてしまっている。「素人」どころか「物体」でしょう。


    • 3198.長文の人
      2019年04月30日 10:48
    • つまり、「客観性」というものは対象を「自分とは本来関係ないもの」として、
      だからこそ自分にとっても対象にとっても「安全」であり「健全」であったはず
      なんですが、その「客観性」が極まれば「自分とは関係ない」から、残虐な事
      だって躊躇なく出来てしまう、という「地平」にポンと飛び出てしまう可能性が
      ある。そして、なぜそこまで「極まって」しまうのか?と考えれば、これこそ
      「記号化」の恐ろしさなのであって、
      「制服女子」=「性的対象」=「自慰の道具」=「ただの物体」という、恐るべき
      思考回路を作り上げてしまう、という事なんです。
      最初の方で男子の「自慰」のメカニズムを詳しく説明したのは、今や自慰に使う
      芸能人のグラビアや写真集と「同等の」存在として、「生身の制服女子」が
      一部の狂った人間の中では「記号的に」認識されている可能性を指摘するためで
      あります。無論、「狂った人間」なんてマイノリティである、と高をくくって
      済まそうとする言論はここのサイトでも見られます。つまり、ハロプロとは全く
      関係ない、AKBファンの質が悪い、AKBの運営がダメなだけだ、とね。
      しかし、本当にそうでしょうか? ハロプロとは関係ない話でしょうか?


    • 3199.長文の人
      2019年04月30日 10:49
    • 昨年のモーニング娘。のシングル「自由な国だから」のMVにおいて、メンバー達は
      実際の高校生は羽賀さんしかいないにも関わらず、すでに24歳の飯窪さんまでもが
      「学校制服」を着せられて、ビデオの中で歌って踊っております。
      しかもこの時の裏話として、振り付けを担当したYOSHIKOが暴露しておりますが、
      当日、撮影現場に行ったら初めて制服を着る事を聞かされた、と。
      最近も和田彩花さんのウェディングドレスに関する暴露話がありましたが、どうも
      ここの事務所は事前に何も伝えずに、つまりその日にその場に行ってみなければ、
      何をやらされるかわからない、という非常識極まりない環境で働かされている。
      山木さんもアチャチャダンスの時に、いきなりバスガイドの格好をさせられて、
      何もわからない状態のまま小旗振って商店街を歩かされた、と語っておりました。
      いや、ここの事務所のタレントに対する扱いの「酷さ」については余談ですので、
      先に進めますが、とにかくダンスを作ったYOSHIKOも知らされぬまま、娘。たちは
      学校の制服を着せられて、踊らされたわけです。


    • 3200.長文の人
      2019年04月30日 10:50
    • この件は、その後も不思議な現象が多々見られます。この「学校制服」を着て
      テレビで歌ったのは自社番組の「Girls Live」のみ。
      他の収録では、この衣装をかなり改造した様な「制服」には見えない、かといって
      決して「良くなった」とも思えない、昔、着てた様な黒白ストライプをインナーに
      着用してたり、安っぽくてデザインセンス皆無の新衣装があてがわれてました。
      そして丁度その頃、野中さんが突然「留学」と称して「休養」してしまう。

      これはひとつの「説」に過ぎませんが、野中さんはアメリカ育ちなので「制服」
      というものを「抑圧の象徴」の様に受け取っている可能性はある。
      もちろんアメリカにだって制服のある学校はありますが、数は凄く少ない。
      イギリスという階級社会が強固な古い国から、戦争してまでして「独立」して
      誕生した新しい国ですので、イギリス社会の象徴でもある「制服」を批判する
      様な「伝統」というものが、確実にある国なのです。だからそうした伝統教育を
      野中さんが受けて育っていたとしても不思議はない。あるいは、父親の転勤の
      結果としてアメリカで育ったという事ではありますが、彼女の両親もアメリカ的な
      「規律」の少ない「自由」な環境と教育の下で、野中さんを育てたかったのかも
      しれません。ですから、本人なのか親なのかはわからないけれども、このMV撮影
      での「制服着用義務」に怒って、何らかのトラブルがあったと考えると、その後の
      野中さんも出演したテレビ番組では違う服を着て歌ったこと、理由がはっきり
      しないのに2ヶ月弱休養した事、の説明が付く様には思います。
      そして「Girls Live」でMVと同じ制服を着て歌った回では、まだ野中さんは渡米
      前だったはずなのに出演しておらず、一人欠けた状態で収録されています。


    • 3201.長文の人
      2019年04月30日 10:51
    • ただし、その後、正月のハロコンが野中さん不在で始まったわけですが、
      コンサートのお土産のグッズのひとつである「フォトブック」の様な冊子を毎回
      売ってまして、そこではハロプロの全クループの全メンバーが「制服」を着て
      撮影されていました。出演していない野中さんもやはり着用しています。
      だからやはり「制服拒否」とは関係ないのかなあ、とも思いましたが、しかし
      こういったグッズの撮影というものは相当前から撮っているはずでして、
      そう考えると「制服着用」が「続いた」ことに怒った、という可能性もある。
      まあ、真相はわかりませんが、「自由な国だから」のMV撮影の時期に「何か」が
      あったことだけは間違いないのではないか、と私は考えています。


    • 3202.長文の人
      2019年04月30日 10:52
    • さて、野中さんの件はともかくとしまして、今書いた様にハロコンのグッズでは
      全グループの全メンバーが「学校制服」を着用していた。
      今まで、「ハロプロ」と「制服」というのは、なかなか結びつかない組み合わせ
      でして、もちろん「ハロモニ」のコントであるとか、「めちゃイケ」の岡村との
      企画も学校を舞台としているから当然「制服」なんですが、それは「必然性」と
      いうものがあるので何も問題はない。笑顔YESヌードのジャケ写も、あれはB面の
      「サヨナラの代わりに」という「おはスタ」の卒業ソングを、最初はA面として
      考えて製作が始まってしまっていたから、と考えれば何も不思議ではない。
      「モーニングコーヒー」や「愛あらば It’s all right」も、揃いのスカートは
      着用しているけども、「学校制服」を模している、とは連想できない。
      Berryz工房のセカンドアルバムや℃-uteのファーストアルバムとなりますと、
      これはモロに学校制服をみんなで着ていますけども、彼女達は実際に全員が現役の
      「学生」であったわけで、AKBがメイド喫茶の流れからの「コスプレ」として、
      学生ではない年齢の子達にまで一律に「学校制服」を着せていた「目的」とは、
      全く意味が違うわけです。コスプレとしての制服の目的とは「性的対象」として
      目を向けさせる以外には存在しない。それが「記号化」なのだから当然です。


    • 3203.長文の人
      2019年04月30日 10:54
    • というわけで、現在のハロプロはなぜか今頃になって「学校制服」をメンバーに
      「着せたがっている」意思の様なものを、露骨に感じさせている。
      写真集などでは昔からよくセーラー服とか着てたじゃないか、と言ったところで、
      それは本人が「学生」の年齢であれば歳相応の服装というだけの話であって、
      今回私が指摘している「制服」の記号化とは関係がない。
      むしろ「記号化」が一番、効力を発揮するのは「コスプレ」の場合なのであって、
      それはアダルトビデオで明らかに25歳以上と思われる子に、制服着せている様な
      作品を観た事がある人ならば理解できるでしょう。
      そして、現在はAKBだけでなく乃木坂や欅坂といった別の秋元系グループもやはり
      「制服」を「売り」としている。彼女達も全員が学生であるはずがなく、つまりは
      コスプレとしての制服着用であります。秋元康が制服に拘るのは、この話における
      最初の発端「セーラー服を脱がさないで」の張本人なのだから当然かもしれない。
      彼は「制服」というものを「性的なもの」として記号化する事に最初に着手して、
      現在も尚続けている、言葉の正確な意味における「変質者」でありましょう。


    • 3204.長文の人
      2019年04月30日 10:57
    • しかし、そんな「変質的初老男」の薄気味悪い「感性」を、無意識に心にコピー
      転写されてしまう現代の「男性」諸君は、気持ち悪いとは思わないのだろうか?

      いや、記号化とは無意識に作用するのだから、気付かないのは当然なんです。
      「芸能」をはじめとする「文化」が「素人化」して、更にはそんな制服着用の
      芸能人も「性的対象」として「もの」として扱われる危険に満ちている。
      こんなものを、クールジャパンなどと誇ってしまったら、いずれ世界中から
      袋叩きにあうのは目に見えている。令和の御世に代わるのを絶好の機会として、
      この悪しき「制服記号化」を絶滅させなければ、ろくな未来は待っていない。


    • 3205.長文の人
      2019年04月30日 10:59
    • ハロプロがもはや、これらの風潮とすっかり「同化」してしまっているのは、
      何も「制服着用」の頻度だけの問題には留まりません。
      そう、何よりも「個別握手会」といいうシステムこそが、AKB陣営の発明した
      新種の「メイド喫茶」であり「キャバクラ」なのであって、これをハロプロは
      今や本家のAKB以上に強化してしまっている。何度も指摘してきましたけど、
      AKBは人気メンバーであるならば仕事が忙しいという理由で握手会には参加して
      いない。それをファンも怒ることなく、自分の「一推し」が忙しいのは誇りだ、
      などと考えて満足して他の人気のない子との握手の列に並ぶ、という慣習なのか
      何なのか知らないけども、この退廃的で気持ちの悪い「風俗営業」にしては、
      ほんの一部分だけではあるけれども成熟した態度が育っているのかもしれない。
      しかし、ハロプロは個別握手の歴史が浅いし、しかもAKBや坂道から後発の分際で
      客でも奪おうと考えたのか、メンバーには必ず「全員参加」を強制している。
      それがきっかけで病気になったりスタッフと衝突したりといった子が少なからず
      観察できるというのに、止めるどころか年々開催する数を増やしている。
      これを批判できずにAKBや坂道を批判する人間は、全員「ばか」でしょう。
      しかも後追いで「真似」してるんだから、恥ずかしいと思わない方がおかしい。


    • 3206.長文の人
      2019年04月30日 11:01
    • もちろん今や、この「握手商法」によってかろうじてCDが出せている、という
      音楽業界の衰退、という側面は無視できません。代わるアイデアが出てこない
      以上、しばらくはこの悪習は続くものと思われる。
      ただし、同じ「握手」でも、例えばリリースイベントでしっかりとミニライブを
      やって客に歌を聞かせた後で行うものであれば、これは大昔からある販売方法で
      あるし、客の立場から見ても、「良いものを聴かせてもらった」という意味で、
      本来はタダで見れるイベントではあるけれども「お金」を払ってあげたくなる、
      そしてその「お金」が今は「CD」である、と考えれば、そんなに罪悪感はない。

      ストリートミュージシャンが路上で勝手に歌っている。いいな、と思った人は
      ギターケースの中にお金入れて下さい、なんて慣習ならば、それこそ縄文時代
      からあるのかもしれなくて、リリイベの「ミニライブ」というものは、それと
      全く同じ位置付けである、と言える。
      そして、「CD」というお金を払ってくれた客には握手したり写真撮ってあげたり
      して、ありがとうございます、と御礼を歌手が言うのもおかしい話ではない。


    • 3207.長文の人
      2019年04月30日 11:08
    • むしろ、野球選手やサッカー選手や相撲取りなどは、練習や稽古が終わった直後に
      ファンに囲まれると、即席のサイン会を「無償」でやるのが当たり前なのであって、
      彼らもスポーツという「興行」をやっている「芸人」ではあるから、ファンに
      対するサービスというものは当たり前だ、という意識がある。
      そんなプロスポーツ選手と較べたら、芸能人は今まで「お高く留まり過ぎていた」
      のかもしれない。よって、あくまでもファンサービスという意味で、しかも
      食い扶ちである「CD」を売るためにも、握手やサインや写真のひとつくらいする
      のは当たり前、という考え方には私も同意できます。
      巨人の松井選手なんて偉かったですよ。練習を真面目にやってヘトヘトのはず
      なのに、人気選手だから報道陣に囲まれる。丁寧かつ、笑いも交えながら、
      数々の質問に答えていく。それが終わると見物のファンがサインを貰おうと、
      長蛇の列を作る。最後の一人まで丁寧に書いてあげて、帽子を取って挨拶。
      その頃にはすっかり野球場も暗くなって、すでに夜になってしまっている。
      あれが一流のエンターティナーだ、という想いは確実に私の記憶に残っている。


    • 3208.長文の人
      2019年04月30日 11:10
    • さて、特に現在、私が優れていると思うシステムは、DA PUMPやアプガ(2)が
      行っている形態でして、ミニライブをきちんと披露した後に、CDを一枚買うと
      「握手」、二枚だと「全員と写真」、三枚ならば「誰か一人とツーショット」。

      これのどこが優れているかと言えば、二枚買ってくれた人と三枚買ってくれた人に
      対するサービスが逆ではないか?と思わせる点であって、普通に考えれば私などは
      「全員との写真」が一番「価値」が高い様に思えます。
      しかし、そこが優れたアイデアなのであって、ライブをタダで観させてもらった
      御礼にCDを買ってあげよう、と客が思う。しかし一枚だけだと、つまり1080円
      だと、握手で終わってしまって残るものがない。しかしもう一枚上乗せして、
      2160円の「お布施」をすれば、なんとメンバー全員と一緒に写真が撮れる。
      だったら二枚買っちゃおうか、となる人が多いはずである。全員と一緒に自分も
      仲間に入った様な写真が手に入るわけで、客も大満足する。
      そしてメンバー達の負担も「全員」の方が、確実に少ないわけです。


    • 3209.長文の人
      2019年04月30日 11:13
    • 更に言うならば「誰か一人を指名して一緒に撮りたい」というファンというのは
      3240円もお布施してくれるんだから、一番有り難い様に見えて実はそうでもない。
      グループなのにわざわざ一人の子と写真を撮りたがる、というのはスタッフから
      すれば「要注意人物」でもある。まさに「擬似恋愛」のファンなのであって、
      エスカレートすれば何かトラブルを起こすかもしれない。だから、わざと一番高い
      料金設定にしてしまって、そんなに「ループ」などが出来ない様に初めから規制
      をかけている。しかもこういうファンが増えてしまうと、特定の子だけが疲弊
      してしまう。ライブの後で疲れてるし早く飯も食いたいのに、握手を何度も何度も
      ループしたり、ツーショット写真を何度も撮ろうとしたり、なんて事になると、
      いつまで経ってもタレントは解放されない。だから「一番高い」料金で牽制して
      いるものと思われます。このシステムが現在一番合理的で、メンバーにとっても
      リスクを最小限に抑えられて、スタッフ側としては「売り上げ」にも繋がると
      いう意味で、私は誰が発案したのかは知らないが優秀である、と考えています。
      そして、恐らく多くの「グループ」が導入しているスタンダード方式でしょう。


    • 3210.長文の人
      2019年04月30日 11:15
    • しかし、翻ってハロプロとなると、最近はミニライブよりもメンバーを分散
      させてトークイベントなどと称して、CDのキャンペーンに行くのが主流であり、
      単なるトークを5分だか10分だかしただけで、すぐに握手会へと移行する。
      これは、あくまでも「ライブの対価」として客が買う、という美しい「建前」を
      ぶち壊す行為なのであって、興醒めなのではないでしょうか。
      本業が歌手なんだから例え、メンバーが揃ってない状態でのキャンペーンだと
      しても、2曲くらいは歌うべきでしょう。実際、アプガ(2)ならば、かじぃと
      ほーちゃんだけで千葉と福岡を回ったけれども、二人だけで歌っている。
      吉川まーちゃんに至っては、秋田のイベントは大抵一人で行くので、ソロで
      歌を披露した上でCDを売っている。「歌手」としての「誇り」、それを今では
      失っている様に見えるハロプロと、「歌手」の「本分」に忠実なアプガ。
      この「違い」は、いずれ大きな「差」となって現れてしまう気がしてなりません。


    • 3211.長文の人
      2019年04月30日 11:16
    • さて、最後に「擬似恋愛」とも関係の深い「身内意識」について書きます。
      スポーツや芸能という、いわゆる「芸道」をやっている人間のファンになる、と
      いう事は、その対象人物に「身内意識」を抱く事と同義であると言えます。
      「赤の他人」ではあるんだけども、もし本当に「自分と関係ない」と感じて
      しまったら、その人が試合に勝とうが負けようが、舞台の上で活躍しようが
      しまいが、そんな「結果」なんて、どうでもよく感じてしまうはずです。
      しかしファンというのは、赤の他人の出した「結果」に対して、熱狂的になって
      しまうわけで、これはやはり「身内意識」を抱いているとしか分析できない。
      ただし、「恋人」であるとか「妻である」「夫である」なんて「意識」を持って
      いるのだとしたら、それこそ「擬似恋愛」なのであって、「赤の他人」に対して
      失礼であるばかりか、自分の身をも滅ぼしてしまう様な危険で病的な「妄想」と
      隣り合わせの状態であると言えます。実際に福山雅治のマンションに潜入した
      女だとか、スピッツのボーカルをストーカーし続けて、彼を精神的に追い詰めて
      しまった女などは、完全な精神病患者なのであり、そこまでに至るまでの最初の
      引き金が「擬似恋愛」である可能性は非常に高い。よって、いくら「身内意識」
      といっても、異性に対する恋愛感情の様なものは常に排除するべきなのです。


    • 3212.長文の人
      2019年04月30日 11:18
    • であるならば、この「身内意識」に関しましては自然にブレーキがかかる様な、
      「血縁者」と見立てる方が、理に適っています。
      これはインセストタブーという人間の本能であって、近親相姦というものが
      単に社会的に忌み嫌われる、という事よりも、そんなものを思い浮かべるだけで
      普通の人間は「気持ち悪くなる」という、生まれ持った生理的嫌悪感が大きく
      貢献しています。人間が有しているとされる「タブー」の中で一番、強力である
      とされているのがこのインセストタブーでして、例えば「人肉を食べる」という
      カンニバリズムも広くタブーとして知られているけれども、実際にはそれを
      タブーとはしていない部族がいたり、悲惨な例ではあるけれども、飛行機事故で
      森の中に墜落して生き残った乗客が、飢えに耐えられず他の死んだ乗客の肉を
      食べて生き残った、なんて記録もある。太平洋戦争時の日本軍だって敵の死肉を
      食って生存した人はいるし、もっと言ってしまえば中国人の、特に漢民族という
      のは最初からそんなタブーが無くて、大昔から日常的に人肉を食ってきた歴史が
      存在する。だから南京大虐殺をでっちあげる時に、日本兵は赤ん坊を殺して
      鍋で煮て食ってた、なんていう、自分達がやった経験がなければ想像すらできない
      はずの、我々日本人からしてみたら荒唐無稽としか言いようがない証言をでっち
      上げてしまう。つまり、食人のタブーというものは、生物としての人類にとっては
      ほとんど無いに等しくて、あったとしても文化的な差異の問題に過ぎないのです。


    • 3213.長文の人
      2019年04月30日 11:24
    • しかしインセストタブーは明らかに存在すると言えて、実際に、わざわざ法律に
      書かなければならない様な「犯罪」としての「正式名称」すら付いていません。
      「犯罪」というものは多発するからこそ「罪名」が次々と作られていくもので
      あって、人間という存在は、他人を殺す事はいとも簡単にやってのけるけれども、
      母親や姉や妹を「犯す」などという行為は、ほとんどやる人がいない。
      だからこれは基本的に「近代的法律外」のイレギュラーな話となっている。
      もちろん全くないわけではないので、実際には古来から大量の資料はあるけれど、
      それらは「犯罪」というよりも神話に見られる様に逆に「神聖な出来事」となって
      しまっていたり、近代以降であれば、それらは必ずや「精神病」としての事例と
      いうカテゴリーで、データとして整理されている。まあ、これもお隣の朝鮮半島
      であれば、かなり頻繁に起きているという資料も存在していて、これを文化の問題
      とみるのか、精神病が多いとみるのかは、現在も論争中だったりするわけですが、
      とにかく他の数ある「タブー」よりは確実に強いものである、とは言えます。


    • 3214.長文の人
      2019年04月30日 11:25
    • だから、「擬似恋愛」を回避するためには、インセストタブーの範囲内の
      「身内意識」を持つのが賢明ではあります。つまり、お姉ちゃんだとか妹だとか、
      あるいは子供だとか孫といった存在に「見立てる」。
      しかし、これまた難しい問題が横たわっておりまして、そもそも擬似恋愛的な
      ものに嫌悪感を抱かない「いい歳した男性」なんてものになると、精神病の
      一歩手前くらいの「妄想」に取り憑かれる「気質」を持ってしまっている。
      すると、「タブーを破る快感」や「背徳感こそが甘美な魅力」といった、最初の
      方で説明した「異端としての芸術」に魅せられる感性を持っているかもしれない。
      実際に、近親相姦もの、というジャンルはアンダーグラウンドの「表現」としては
      常に存在している「定番」とも言えるわけで、それは官能小説からエロ漫画に
      至るまで、ありとあらゆるジャンルに見い出す事が出来るはずです。
      となりますと、これはやはり「危険」という事になるわけで、アングラの「創作」
      ならばともかく、相手が生身の人間である「芸能人」を対象とする際の話なの
      だから、仮に「恋人設定」を止めて「妹設定」にしてしまったら、余計にタブー
      の存在や背徳感を意識してしまって、より過激な「妄想」へと誘惑されていって
      しまうかもしれない。だとしたらインセストタブーも意味がないという事になる。


    • 3215.長文の人
      2019年04月30日 11:27
    • そこで、私が考えたというか、常に私が実行してきた概念ではあるんだけども、
      「遠すぎて血縁のない親戚の子供」といった「設定」こそが、最も「赤の他人」に
      抱く「身内意識」としては合理的な解釈で、しかも危険が少なく、対象の人物に
      迷惑をかける心配もない穏当で無難な「設定」という事になるかと思います。
      そして、この「設定」は厳密に言えば「ウソ」ではない、というところがミソ
      でありまして。日本人ならばだれでもルーツ探っていくと清和源氏か桓武平氏の
      どちらかに辿り着く、なんて話は誰でも知ってるわけで、清和天皇や桓武天皇の
      更に昔、なんてものを想像すれば結局は「ひとつ」になってしまう。
      で、当然、これは日本人のみならず全人類に言える話なのだから、人類なんて
      ものは全員「遠い親戚」ではある。本当はミミズだってアメンボだって同じ。
      だからあえて「遠すぎて血縁のない親戚の子供」と書きましたけども、本当の所を
      言えば「血縁」も、凄く薄くたってある事には変わりがない。
      したがって「遠すぎて法律上の血縁のない親戚の子供」という言い方が正しい。
      例えばハロプロで言えばメンバーは全員、「親戚の子供」で構わない。
      もし自分よりも年上の芸能人やスポーツ選手を応援するとしても、やっぱり
      「親戚の子供」で構わないはずで、それは「年上のいとこ」みたいなイメージで
      捉えてあげれば、「身内意識」を抱いてしまった格好の理由付けにはなる。敵の
      チームの選手は「ちょっと仲の悪い親戚」として、だから応援できない、とかねw


    • 3216.長文の人
      2019年04月30日 11:28
    • というわけで「擬似恋愛」をめぐる私の「結論」は以下のものとなります。

      ・芸能人を応援するにあたって、「身内意識」は不可欠である。

      ・しかし、その「身内」を、恋人や家族と見なしてはならない。

      ・あくまでも「遠い親戚」だと思い込む事で、「身内意識」を保ったままの
       状態で「深入りし過ぎない」、適度な「距離感」を持って応援できる。

      この「結論」を私は人々がエンターテインメントを楽しむための最低限のルール、
      として提唱したい。そして冒頭で触れた様に、「擬似恋愛」に関しては現代に
      おいて「恋愛」が簡単なものではなくなっているので、「本物恋愛」に移行する
      までのモラトリアムという意味で、おおよそ25歳くらいまでを目処に許容する。
      この「許容する」というのは私が許容するのではなくて、社会全体がそんな目線
      で「見守り」つつ「見張る」という意味です。逸脱している様に見えたならば、
      それはきちんと「ばか」にしてあげなければならない。冷ややかな目で見たり、
      時には蔑んでみせる事によって、「擬似恋愛」から抜けられない若者を結果的
      には救う事になるはずです。だってねぇ、擬似恋愛は「成就」しないんだから、
      それは親切なんですよ。もちろん成立してしまう可能性もあるAKB的な風俗営業
      というものを、まず一掃する機運を盛り上げる事が先決問題だとは思います。
      「AKB的」、それは今や「ハロプロ的」とも確実に言い換えられるのです。


    • 3217.長文の人
      2019年04月30日 11:29
    • これは単なるハロプロ批判ではないです。もしアプガ陣営が同じ様な、歌も披露
      しない「個別握手会」なんてものを始めたら、私はそれを真っ先に批判します。
      つまりは現代における「芸能界」全体と、それを囲むファン全員に向けての
      「提言」であります。だからこそコモンセンスとなって欲しいと願っていますし、
      もしそうなった暁には、日本の芸能が健全化して復活する可能性だってある。
      そんな、ポジティブな未来を期待しながら、平成最後の日に書かせて頂きました。
      すべてを読んで下さった方々、ありがとうございます。 m(_ _)m

      それでは、これにて。長文の人より。 (完)

      (管理人さん、また長いですけど、今回の分の記事化をお願い致します)


    • 3218.癒して名無しさん
      2019年04月30日 12:06
    • 握手会をはじめたつんく♂さんの罪は深いですな。
      一度はじめたら引き返すのは難しい。


    • 3219.長文の人
      2019年04月30日 12:14
    • ※3218
      なんで、つんく♂が「営業」を担当してたって話になるのかなあ。
      会社というのはどこでもそうだけど大きく分けて
      「製作」と「営業」の二つの部署があります。
      つんく♂がやってたのは「製作」のトップなわけでね。
      あの規模の会社で両方のトップ掛け持ちなんて出来ないんですよ。


  • *情報を教えてくれた方
    ありがとうございます
    m(_ _)m


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    ファンの皆様へ 2019-04-26 14:53:34
    2019-04-28 23:17:55
    2019.04.07.
    .
    .
    のどかさんが連れてってくれたいちごぱふぇ
    .
    .
    .
    幸せすぎるあじ〜〜❤︎❤︎❤︎
    .
    .
    #いちごパフェ #いちご #かわいい #幸せ #しあわせ #シアワセ #パフェ #生クリーム #イチゴ #イチゴパフェ #tjpw #アプガ #プロレス #アプガプロレス #アイドル #プロレスラー
    2019-04-28 09:02:14
    .2019.04.07.
    .
    .
    #町田ゼルビア #町田 #ゼルビア #サッカー #プロレス #アイドル #アプガプロレス #アプガ #tjpw #天気いい
    2019-04-27 21:32:48
    アプガ2 ちゃんといつかのリハ合間に踊ってみた☆11年前に結成されたユニット #MilkyWay のデビュー曲 #アナタボシ upしてみます!海外ファン人気も高いナンバー☆若かりし頃の写真も添えて……笑
    #アニメ #きらりんレボリューション #花咲こべに

    4月30日アップアップガールズ(2)アオイハル 直前情報 #アプガ2 2019-04-27 15:45:45
    #アプガ2 鍛治島彩 ソリティア やってみた 2019-04-27 10:00:04

    トランプ大好き鍛治島彩です!!
    今回は、ソリティア!
    みなさんはやったことありますか????
    これはハマると抜け出せないんですよ!!
    好きなトランプはクローバーの8かなぁ??
    かじぃでした!

    公式サイト http://upupgirls2.jp/
    アップアップガールズ(2)ブログ http://ameblo.jp/upupgirls2ki/
    アップアップガールズ(2)twitter https://twitter.com/uug2official

    4月2日発売 6thシングル「We are Winner! / スターティングオーバー」
    tower.jp https://tower.jp/item/4873331
    配信 https://linkco.re/qXXV0spm

    4月30日アップアップガールズ(2)アオイハル 開催決定!
    初台THE DOORS 開演:13時

    アップアップガールズ(2) ライブツアー2019 アオイハル アツイナツ開催!
    ◆2019年06月02日(日) 新横浜NEW SIDE BEACH!!
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月22日(土) 静岡ROXY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月29日(土) 柏PALOOZA
    ①オープン12:30 / スタート13:00②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月30日(日) アメリカ村BEYOND
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年07月28日(日) 新宿ReNY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00

    高萩千夏 @uug2_chinatsu 福島県出身 1997 年7月4日
    吉川茉優 @uug2_mayu 秋田県出身 1998 年5月28日
    鍛治島彩 @uug2_kajishima 千葉県出身 1999年7月21日
    橋村理子 @uug2_riko 東京都出身 2000 年1 月31 日
    中川千尋 静岡県出身 2004年9月3日生まれ( 中学2年生、14歳)
    佐々木ほのか 福岡県出身 2006年1月30日生まれ(中学1年生、13歳)
    森永 新菜(モリナガ ニイナ)
    出身地:東京都生年月日:2001年6月16日年齢:17歳
    身長:166センチ特技:韓国語・ダンス
    島崎 友莉亜(シマザキ ユリア)
    出身地:神奈川県生年月日:2002年11月22日年齢:16歳
    身長:145センチ特技:ギター
    新倉 愛海(ニイクラ アミ)
    出身地:神奈川県生年月日:2003年6月1日年齢:15歳
    身長:158センチ特技:ダンス・金魚すくい
    心 ✴︎ 中川千尋 2019-04-26 22:05:27
    2019-04-26 13:02:42
    函館、楽しかったなぁ〜☺︎
    
    #アプガ #uugirl #upupgirls #アプガ函館イカすツアー #函館 #hakodate #hakodate_photo #北海道 #hokkaido #五稜郭タワー #五稜郭 #イカ釣り #イカ刺し #夜景 #函館夜景 #八幡坂 #チャチャ登り #bustour #nightview
    Raku♡4.26 2019-04-26 12:15:12
    Kiss!Kiss!Kiss! アップアップガールズ(2)高萩千夏・佐々木ほのか・新倉愛海(Buono!カバー) 2019-04-26 12:13:35

    アップアップガールズ(2)がハロー!プロジェクトショップ秋葉原店で定期公演をスタート!
    第1回は髙萩千夏、佐々木ほのか、新倉愛海が出演!
    アプガ2定期公演は出演メンバーが公演をプロデュース!
    次回は5月10日(出演者は吉川茉優、森永新菜、島崎友莉亜の予定です。)

    公式サイト http://upupgirls2.jp/

    4月2日発売 6thシングル「We are Winner! / スターティングオーバー」
    Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B07PJQBFWF/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_x4uSCbVHH7APZ
    tower.jp https://tower.jp/item/4873331
    配信 https://linkco.re/qXXV0spm

    4月30日アップアップガールズ(2)アオイハル 開催決定!
    初台THE DOORS 開演:13時

    アップアップガールズ(2) ライブツアー2019 アオイハル アツイナツ開催!
    ◆2019年06月02日(日) 新横浜NEW SIDE BEACH!!
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月22日(土) 静岡ROXY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月29日(土) 柏PALOOZA
    ①オープン12:30 / スタート13:00②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月30日(日) アメリカ村BEYOND
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年07月28日(日) 新宿ReNY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00

    新メンバー決定!⇒https://ameblo.jp/upupgirls2ki/entry-12444167997.html
    森永 新菜(モリナガ ニイナ)
    出身地:東京都生年月日:2001年6月16日年齢:17歳
    身長:166センチ特技:韓国語・ダンス


    島崎 友莉亜(シマザキ ユリア)
    出身地:神奈川県生年月日:2002年11月22日年齢:16歳
    身長:145センチ特技:ギター

    新倉 愛海(ニイクラ アミ)
    出身地:神奈川県生年月日:2003年6月1日年齢:15歳
    身長:158センチ特技:ダンス・金魚すくい

    2018年12月25日5thシングル「かかって来なさい/OVER DRIVE」発売!詳細は→https://tpaletterecords.amebaownd.com/posts/5131091

    4thシングル 2018年8月7日(火)発売 
    『全部青春!/エンジェル演じて20年』 

    高萩千夏 @uug2_chinatsu 福島県出身 1997 年7月4日
    吉川茉優 @uug2_mayu 秋田県出身 1998 年5月28日
    鍛治島彩 @uug2_kajishima 千葉県出身 1999年7月21日
    橋村理子 @uug2_riko 東京都出身 2000 年1 月31 日
    中川千尋 静岡県出身 2004年9月3日生まれ( 中学2年生、14歳)
    佐々木ほのか 福岡県出身 2006年1月30日生まれ(中学1年生、13歳)

    アップアップガールズ(2)ブログ http://ameblo.jp/upupgirls2ki/
    アップアップガールズ インスタグラム公式 https://www.instagram.com/upupgirlsof…
    アップアップガールズ公式Youtube https://www.youtube.com/user/upupgirl…
    アップアップガールズ(仮)公式サイト http://www.upupgirlskakkokari.com/

    アプガはライブ!チケットは→ http://eplus.jp/sys/T1U14P002061915P0050001 (e+) http://artist.pia.jp/pia/artists.doartistsCd=B6270002 (チケットぴあ)
    2019-04-25 21:47:46
    .
    2019.04.06
    .
    .
    試合の後にマリカさんとらくちゃんとタピ活♡
    .
    .
    .
    いちごに生クリームにタピオカ!!!
    .
    美味しかった❤︎
    .
    .
    .
    #タピオカ #たぴおか #タピ活 #試合 #赤羽 #赤羽タピオカ #埼京線 #アプガ #プロレス #アイドル #プロレスラー #tjpw #アプガプロレス
    キミイロスカイ 関根梓~セイチョウノイロ~より 2019-04-25 11:00:07

    2019年4月7日に初台THE DOORSにて行った関根梓 ソロLIVE〜セイチョウノイロ〜より自身のソロ曲「キミイロスカイ」をお届け

    ☆5月3日(結成記念日)新宿BLAZEにて単独ライブ決定!
    この日を皮切りに5大都市を含むツアー開催!
    詳細は⇒https://ameblo.jp/upfront-girls-news/entry-12444044000.html

    アップアップガールズ(仮)、次なる挑戦は、世界記録!
    「アプガ(仮)メンバーとアプガファミリー計100人で行う反復横跳びリレーの最速タイム」で世界一を狙います!
    ファンの皆さんにもご協力頂かないと成功しません!
    この挑戦への参加を含め、私達に力を貸してください!!
    ファンの皆さんのご協力は、クラウドファンディングサイト「makuake」で募集しております。
    アプガ(仮)メンバーとアプガファミリーで、世界一を掴み取りましょう!makuake公式サイトは⇒
    https://www.makuake.com/project/uugirls-teppen/

    ☆好評発売中
    「アゲノミクス!!/キミロス/阿破乱舞」サブスクリプション&ダウンロードは⇒https://linkco.re/Xy9QfFNA

    11月6日24枚目両A面シングル「愛愛ファイヤー!!/私達(with Friend)」発売
    配信→https://linkco.re/zUrExxnh

    アプガはライブ!チケットは→ http://eplus.jp/sys/T1U14P002061915P0050001 (e+) http://artist.pia.jp/pia/artists.doartistsCd=B6270002 (チケットぴあ)

    ☆古川小夏 pink
    生年月日:1992年6月5日 出身地:神奈川県 メンバーカラー:ピンク

    ☆森咲樹 green
    生年月日:1993年10月12日 出身地:静岡県 メンバーカラー:緑

    ☆佐保明梨 yellow
    生年月日:1995年6月8日 出身地:東京都 メンバーカラー:黄色

    ☆関根梓 orange
    生年月日:1996年6月14日 出身地:長野県 メンバーカラー:オレンジ

    ☆新井愛瞳 blue
    生年月日:1997年11月19日 出身地:群馬県 メンバーカラー:青

    アップアップガールズ(仮)公式サイト→http://www.upupgirlskakkokari.com
    アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログはこちら→
    http://ameblo.jp/upfront-girls/
    アップアップガールズ(仮)最新情報はこちら→
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    アップアップガールズ(仮)スケジュールカレンダー→
    http://goo.gl/Kmn5b

    アップアップガールズ(2)公式サイト→
    http://upupgirls2.jp/
    アップアップガールズ(2)公式ブログ→
    https://ameblo.jp/upupgirls2ki/
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    【新倉愛海 インスタ!】 2019-04-25 10:50:39
    #アプガ2 鍛治島彩は空気読めるのか! 2019-04-25 10:30:01

    空気は読めない方だと思う鍛治島彩です
    もう春ですねえ!!!!
    もうすぐハタチの鍛治島
    空気よめる大人な女性になりたいなあ!
    みなさんは空気読めましたか???
    コメント欄でお待ちしています!!
    かじぃでした!次回もお楽しみに!
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    4月2日発売 6thシングル「We are Winner! / スターティングオーバー」
    tower.jp https://tower.jp/item/4873331
    配信 https://linkco.re/qXXV0spm

    4月30日アップアップガールズ(2)アオイハル 開催決定!
    初台THE DOORS 開演:13時

    アップアップガールズ(2) ライブツアー2019 アオイハル アツイナツ開催!
    ◆2019年06月02日(日) 新横浜NEW SIDE BEACH!!
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月22日(土) 静岡ROXY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月29日(土) 柏PALOOZA
    ①オープン12:30 / スタート13:00②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月30日(日) アメリカ村BEYOND
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年07月28日(日) 新宿ReNY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00

    高萩千夏 @uug2_chinatsu 福島県出身 1997 年7月4日
    吉川茉優 @uug2_mayu 秋田県出身 1998 年5月28日
    鍛治島彩 @uug2_kajishima 千葉県出身 1999年7月21日
    橋村理子 @uug2_riko 東京都出身 2000 年1 月31 日
    中川千尋 静岡県出身 2004年9月3日生まれ( 中学2年生、14歳)
    佐々木ほのか 福岡県出身 2006年1月30日生まれ(中学1年生、13歳)
    森永 新菜(モリナガ ニイナ)
    出身地:東京都生年月日:2001年6月16日年齢:17歳
    身長:166センチ特技:韓国語・ダンス
    島崎 友莉亜(シマザキ ユリア)
    出身地:神奈川県生年月日:2002年11月22日年齢:16歳
    身長:145センチ特技:ギター
    新倉 愛海(ニイクラ アミ)
    出身地:神奈川県生年月日:2003年6月1日年齢:15歳
    身長:158センチ特技:ダンス・金魚すくい
    Showroom 「アップアップガールズ(仮)の戦場(仮)」Vol.242 UP UP GIRLS kakko KARI 2019-04-25 10:00:12

    ライブ動画ストリーミングプラットフォームShowroomにて毎週火曜日22時~23時にレギュラー配信中!「アップアップガールズ(仮)の戦場(仮)」
    https://www.showroom-live.com/upupgirls

    ☆5月3日(結成記念日)新宿BLAZEにて単独ライブ決定!
    この日を皮切りに5大都市を含むツアー開催!
    詳細は⇒https://ameblo.jp/upfront-girls-news/entry-12444044000.html

    アップアップガールズ(仮)、次なる挑戦は、世界記録!
    「アプガ(仮)メンバーとアプガファミリー計100人で行う反復横跳びリレーの最速タイム」で世界一を狙います!
    ファンの皆さんにもご協力頂かないと成功しません!
    この挑戦への参加を含め、私達に力を貸してください!!
    ファンの皆さんのご協力は、クラウドファンディングサイト「makuake」で募集しております。
    アプガ(仮)メンバーとアプガファミリーで、世界一を掴み取りましょう!makuake公式サイトは⇒
    https://www.makuake.com/project/uugirls-teppen/

    ☆好評発売中
    「アゲノミクス!!/キミロス/阿破乱舞」サブスクリプション&ダウンロードは⇒https://linkco.re/Xy9QfFNA

    11月6日24枚目両A面シングル「愛愛ファイヤー!!/私達(with Friend)」発売
    配信→https://linkco.re/zUrExxnh

    アプガはライブ!チケットは→ http://eplus.jp/sys/T1U14P002061915P0050001 (e+) http://artist.pia.jp/pia/artists.doartistsCd=B6270002 (チケットぴあ)

    ☆古川小夏 pink
    生年月日:1992年6月5日 出身地:神奈川県 メンバーカラー:ピンク

    ☆森咲樹 green
    生年月日:1993年10月12日 出身地:静岡県 メンバーカラー:緑

    ☆佐保明梨 yellow
    生年月日:1995年6月8日 出身地:東京都 メンバーカラー:黄色

    ☆関根梓 orange
    生年月日:1996年6月14日 出身地:長野県 メンバーカラー:オレンジ

    ☆新井愛瞳 blue
    生年月日:1997年11月19日 出身地:群馬県 メンバーカラー:青

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    アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログはこちら→
    http://ameblo.jp/upfront-girls/
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    https://ameblo.jp/upupgirls-prowrestling/





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    07/21 09:22 [中西香菜]孤独のグルメ!中西香菜(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 09:12 [浜浦彩乃]▷▶夏だなーー◀◁浜浦彩乃(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 09:01 モーニング娘。山﨑愛生の最新ブログ画像が可愛いと話題 ハロプロ
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    07/21 08:52 [小林萌花]☘️こばやしほのかのピアノ音楽教室 小林萌花☘️(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 08:42 [稲場愛香]大阪だよおお!稲場愛香(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 08:34 【モーニング娘。’19】岡村ほまれ (14歳 中学2年生)、幼く見える ハロプロ
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    07/21 08:32 [新沼希空]きそ、大阪です。新沼希空(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 08:25 記事紹介 – おおさか 横山玲奈 ハロプロ
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    07/21 08:22 [山﨑夢羽]ʚ ピュア ɞ 山﨑夢羽(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 08:17 [音あり][稲場愛香]D-tunes(2019-07-20) ハロプロ
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    07/21 08:16 [音あり][稲場愛香]Juice=Juice 稲場愛香の manakan Palette Box#16(2019-07-18) ハロプロ
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    07/21 08:15 [音あり][生田衣梨奈/野中美希/羽賀朱音]モーニング娘。’19のモーニング女学院~放課後ミーティング~#380(2019-07-21) ハロプロ
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    07/21 08:14 【モーニング娘。’19】生田衣梨奈「優しい先輩キャンペーンはもうやらない。お金がないから」 ハロプロ
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    07/21 08:12 [山岸理子]“みよちゃん”山岸理子(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 08:04 [音あり][谷本安美/小野瑞歩]つばきファクトリーのキャメリアナイト(2019-07-19) ハロプロ
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    07/21 08:02 [野中美希]15期/大阪/ラジオ/ラジオ野中美希(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 08:02 Juice=Juice宮本佳林(11)「菅谷さん、なんで下睫毛を描いてるんですか?」Berryz工房 菅谷梨沙子(16)「(///)」 ハロプロ
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    07/21 07:52 [小野瑞歩]さんとらぶ☺︎小野瑞歩(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 07:42 [勝田里奈]mina 勝田里奈(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 07:22 [高瀬くるみ]この後はラジオ待機!高瀬くるみ(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 07:13 【PINK CRES. 】小林ひかるがダンスのプライベートレッスン通ってめちゃくちゃかっこよくなってる件 ハロプロ
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    07/21 07:12 [松永里愛]アツいーーーーー松永里愛(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 07:11 記事紹介 – 大阪!竹内朱莉 ハロプロ
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    07/21 07:11 記事紹介 – ♡大阪~!♡江口紗耶 ハロプロ
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    07/21 07:02 モーニング娘。牧野真莉愛「うどんが水にしたってて」森戸知沙希「したっててとかw 浸ってるだからw」浸っててが正解なの? ハロプロ
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    07/21 07:02 [里吉うたの]200*大阪♡にひゃっかい!里吉うたの(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 06:57 [音あり][和田桜子/広瀬彩海/井上玲音]こぶしファクトリーの夜空で逢いましょう#36 (2019-07-18) ハロプロ
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    07/21 06:52 [譜久村聖]大阪!☆譜久村聖(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 06:42 [羽賀朱音]私天才かもって思うことがあった︎☺︎羽賀朱音(2019-07-21)[定] ハロプロ
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    07/21 06:35 【辻希美】惑星ループを踊ってみた ハロプロ
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